2017年1月

織部で作る洋皿

織部皿.jpg

食卓はいつも「洋皿」が多いそうで、

お皿のろくろ挽きが続いてます。

1.5kgで25.6cmのがひけます、って。

この織部釉は市販のです。

青と緑が真ん中に溜まります。

 

スープカップ取っ手つけ

スープカップ.jpg

 

スープカップ!

かっくいです、お洒落です、外側はしのぎです!

きっと白いクスリがかかるかと思います。

もらった人もお喜び、と思います。

 

 

 

 

 

体験です!

体験です!
 


いつか陶芸をやりたいと思っていました~と

珍しく若い男性の体験です。

とても慎重で、自分の手ですべてやりたい!という

思いが伝わってきます。

記 hoshino

緑の和み

緑の和み
 


うちの教室のお手洗い、少し寒々しいのですが、

柔らかな形の一輪挿しに~

心づかい、ありがとうございます。

記 hoshino

 

 

大鉢の削り

鉢の削り.JPG

 

 

25~26cmの鉢の削りです。

削り終わると秤にのせて「500g~う」って、

軽すぎない?!

注文品だそうです。

素焼き出ました

急須.JPG

今回の素焼きは、急須、ポット、土瓶など

初めて作った人も交えて、、仕上がり

楽しみ、楽しみ!

1月は本焼きお休み、2月10日予定です。

神田明神へ御朱印を

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神田明神はくずもち、甘酒はお決まりのコースのようで、

ご婦人方で大賑わい

 

 

 

 

 

 

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湯島聖堂は梅が、、、孔子様は御覧でしょうか・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

虹のお客様

虹のお客様
 


陶芸の談話室。あら!綺麗!

思わず踏みそうになったけど~嬉しい輝き!

記 hoshino

いよいよ急須を!

いよいよ急須を!
 


長い間、電動ロクロでお皿や湯呑を作り、絵付けをなさっていた

会員さん。これからは急須を挽けるように当分頑張るそうです。

目標に向かって凄いな~!

記 hoshino

鋳込みの型作り④

鋳込み4.jpg 鋳込み4.jpg

果物の型が出来上がり、この型は乾燥させます。  乾燥がしっかりしていると上手く剥がれます。

何度も使って湿り気がたっぷりだとはがれません。

右の画像は型をチューブでぐるぐる巻きにして粘土を何度も流し込みます。そして2時間ほど放置。

 

廃泥.jpg 抜き.jpg

放置して2時間後、逆さまにして中身を流し出す。    

更に1時間後木槌で周囲に振動を与えながらゆっくり外します。

今日は乾燥がいった型だったので手順良くいきました、そしてごっつ軽いのでした。

先週のはソフトボールより重いのでした。

**決してわかりやすいとは言えない「鋳込みの話」ですみません!**

 

 

 

 

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