作品

陶人形

いつも可愛い作品を作る  (F)  さんの最新作heart04

撮影させてもらいました!

『この子達、写真写りが良いのね~』と・・・

いえいえ、実物の方が、すっごくかわいいhappy01

 

和紙の様な皿

練り込み皿練り込み技法の角皿で、浦和教室の秋山さん作です.

秋山さんは先日の「テーブルウエアーコンテスト」

に入選しました。

出品の為には試作品を何十枚も作ります。

練り込みというと,難しい模様がぎっしり詰め込まれ

ていてびっくりするものが多い中、これは違ってい

てまるで和紙の様な。この柔らかさは色合いのせい

か陶器には見えないのです。

模様が微妙に揺れて見えます。余白が多く着物の裾模様のようにも、この一枚はとても新鮮でした。 (ス)

 

 

 

嬉しいです!

嬉しいです!
 



初めて黒泥を使って、プレゼント用に酒器を作られた会員さん。

初めての唐津釉で、還元焼成にしました。

作品を見るなり,「良かった!よかった!」と連呼。

本当に気に入った様子。こちらもうれしいです。

hoshi

 

象嵌は面白い

象嵌は面白い
象嵌は面白い
 



独自の象嵌模様を考えるのはとても楽しいようです。

下のタタラのお皿は古陶の細め。白い色という選択で

チョイスされたのですが、荒くて象嵌の削りが大変!

けどシャープな線でなく素朴な味わいで素敵になりました。

hoshi

 

いのしし焼けた!

イノシシ残り粘土で、ギリギリ間に合った

干支のイノシシ

神がいたり、唐草の泥棒がいたり、、、

ユニークな出来上がり

玄関で客人をお出迎えするそうです。

 

(ス)

日にちを差し込む

日にちを差し込む
 



薄いカードの様な陶板に化粧土の数字が浮き上がっています。

これを毎日差し替えるそうです。お家の様なカレンダー。

本人はボケ防止と言われるけど、遊び心いっぱいです。

記 hoshino

 

てびねりの皿に葉っぱを

葉っぱをアレンジ
葉っぱをアレンジ
 



ご自分の庭の葉っぱを利用して幾つもお皿を作っている方がいます。

葉っぱを土の表面に、刷り込む様に丁寧に葉脈を入れていきます。

もみじは葉脈が弱く、外してから針先でなぞったものです。

バランスの良い構図で、楽しみです。

記 hoshino

そら豆登場

そら豆登場
 



シメジ作りの名人、E会員さんがそら豆を生産中です。

言い忘れましたが、どちらも箸置き。

ほんとに食べてしまいたい、食欲そそる作品ですね~

記 hoshino

まるでお菓子みたい

蓋物

ひと月前はこんなに桜が降っていました   ↑

蓋物出来

出来上がったのはまるで砂糖菓子の様に

とても美味しそうに出来上がりました。

手びねりのベテラン作       (ス)

釉薬を掛け分ける

釉薬を掛け分ける
釉薬を掛け分ける
 



黒釉と黒マットの組み合わせは、どちらもぽっちゃんと浸けたもの。

パラソルの壁掛け一輪挿しは、釉薬を筆でのせたものです。

釉薬の組み合わせはそのデザインによるところが大きいです。

一色で良かったじゃん!なんてなりません様に。

記 hoshino

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