スタッフの日記

ほっけをのせたい

ほっけをのせたい
 



お魚がよく食卓に出るそうで、特にホッケが大好きというH会員さん。

タタラ作りの素敵なお皿ができそうです。 hoshi

タタラ作り

タタラ作り
 



会員Oさんはタタラの直径38センチのお皿が目標です。

叩いて伸ばすのも、切るのも一苦労でしたが、

何とか!無事に焼けますように。 hoshi

 

シンプルな練り込み

シンプルな練り込み

 



スマホの動画を参考にして、ひびが入らないよう注意しながら作成。

綺麗に問題なくできました。

作者の秋保さんは今度は強い色の分量を考慮して~またトライするそうです。

この皿に可愛いスイーツのせたいな~  hoshi

 

ボトル風花入れ

ボトル風花入れ
 



相田みつをの言葉が、掻き落としで書いてあります。

素朴な野の花が似合うだろうな~  hoshi

いつもの作業風景

いつもの作業風景
 



久しぶりに会う会員さん達と交わす会話になごみます。

皆さんお元気で本当に良かったです。

陶芸教室は陶芸が好きなみんなのよりどころです。 hoshi

初めての白化粧

初めての白化粧
 



初めてだったので、刷毛目で試してもらいました。 

アクセントに描き落としをして還元焼成。

優しい趣あるものになって、早く生徒さんにお渡ししたかったのですが~

二か月位会えない状況になり、やっと来週わたせるかな?

本当に、コロナが収束しますように。 hoshi

色の試し

色の試し
 



形の良い湯飲みに三又さんの奥様がデルフトの絵付けをされました。

全て違う色で、今回発色を見るためのものだそうです。

明日から五月六日までお休みになるため.~少し先のお楽しみになりました。

hoshi

赤御影土

赤御影土
 



特赤に三割ほどの赤御影の土をブレンドした土で作ってあります。

釉薬は白萩の流し掛け。還元焼成です。

土の中の鉄分が釉と相まって味わい深いです。濃淡もいいですね~ hoshi

第8回菊池ビエンナーレ

第8回菊池ビエンナーレ
第8回菊池ビエンナーレ
 



だいぶ以前に教室にいた朝倉さんから、初入選の連絡をいただき、

何度かご案内されたので、マスクをして用心しながら行ってきました。

とても完成度の高い作品ばかり、その中で朝倉さんの作品はおおらかで~

絵付けもユーモラスな感性が良かったです。

私が一番好きだった「志野彩文盤」、美しかったです。 hoshi

 

志野釉の良さ

志野釉の良さ
 



手びねりの素朴な形に志野釉がとても合っていて、さりげない鉄絵がいい具合です。

釉薬の濃淡や手あとも、志野釉らしい風情があります。

手びねりだけで作品を作られている菱沼さんの作品。 hoshi 

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