釉薬

黒釉お待たせいたしました!

疑惑の黒釉downwardright

疑惑の黒釉

焼成テストを終え、ようやく使えるようになりましたshine

お待たせいたしましたpaper

※来週11日・18日 本焼き予定。

(まだ、RF か OF かは未定です) 本日素焼き作品上がってきました!

 追伸 明日11/3 は休みです。 

記:takahashi.

酸化焼成28(水)予定しています

7月28(水)に 参加焼成を予定しています。

前日より窯詰めを始めますので、施釉はお早めに。(乾かないしね) 

釉薬によって適切な温度が違う為、場所をセレクトしながら詰めていきますよ~good

昨日、今年初セミの鳴き声を聞きましたeye 梅雨明けも近いですね。

熱い夏がやってきますsweat01 熱中症に気を付けていらしてくださいhappy01

記:takahashi.

 

志野のクスリ

志野のクスリテストピースほどの量ですが、風化長石があったので

ちょっと志野釉みたいのを作ってみることにしました。

他の材料がないので風化長石に水と洗濯用の糊を混ぜて

解いた感じは教室の紅志野のサラサラ感ですね

それに素焼きの素地を浸すとパラパラと取れてしまうので、

糊を多めにしてみます。1250度でどの程度解けるかの

試しです。(ス)

気に入った色合い

気に入った色合い
 



以前いい色が出たので、今回再現したくて~

という平川作品です。

白土に飴釉をかけてから、艶なし透明釉を口元に吹きかけたものです。

素敵になりましたね~   還元焼成

hoshi

瑠璃釉の色々

瑠璃釉の色々
 



今回志木カルチャーでは瑠璃釉を掛ける方が多く、

土の色や焼成の仕方で微妙な違いが面白いです。 hoshi

こだわりの薬味入れ

こだわりの薬味入れ
 



唐辛子が好きで一味は常備品、食卓にいつもあるといいな~

と、これで三個目の薬味入れです。

呉須の線と黄瀬土釉が渋く、バランスもよく素敵です。hoshi

 

唐津釉

唐津釉
 



どちらのカップにも唐津釉がかかっていて、狙い通り素敵!

どちらも還元焼成の作品。

土が違うとこんなに感じが異なります。

赤御影を少量混ぜた赤土と、黒泥土の作品。hoshi

 

 

白マットのマグカップ

白マットのマグカップ
 



昨日の作品と同様、釉薬の濃さで変化をつけたものです。

内側はノーマルな濃さ、外側は薄く掛けています。

還元焼成の土感ある素敵なカップになりました。hoshi

釉薬を流す

釉薬を流す
 



このペアの板皿は、初めにごく薄い釉薬にどぶずけして~

それから片手で持ち、普通の濃さの釉薬を流したものです。

わら灰釉の還元ガス焼成です。

濃さの変化が素敵な味わいとなりました。 hoshi

手捻りの味わい

手捻りの味わい
 



入会以来ずっと手びねりをなさっている菱沼さんの作品。

手に取って見たくなりますね~

表面にカンナの跡を大胆につけて、黄瀬戸釉を掛けました。

口元に弁柄のせてあります。還元焼成。 hoshi

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