釉薬

時計をつくる

時計時計です。

前回の「どんぐりの時計」売れました。

ので、またまた挑戦。

丸いのと鳥の形、考え抜いてから始めたので

手際が良く、あら~あ・・って声はまだ聞こえてき

ません。

7mm、下絵用鉛筆使用、

首尾よくいった様子で、、  (ス)

キラキラ小さいもの

キラキラ1.jpegきらきら2.jpeg

ちいさいけどキラキラしたものがたくさんです。

これからキラキラになっていくものもあります。

写真の点々はガラスがはまってます。案外上手くくっついてます。

sa

本焼きは来週

クスリ掛け 

こだわりのクスリ掛け、ここにこのように、流れたように、もう少し下に、伸ばしたいんだが

クスリ雰囲気は揃っているから、まあ良しですよ

下のぐい飲みも同じように、

何しろ厚がけですから乾きません。

流れないクスリだからよいですけども~

赤土、黄瀬戸(R)

朝からシトシト雨です、

BGM、咽び泣いてます、雨に合います (ス)

 

 

 

 

10月のお休み

何日間か過ごしやすい日が続いて、気持ちいいなと思っていたら次の台風が来るようです。

今週末は三連休となりますが、どんな感じで過ごそうかなという感じですね。

我が家の町会では先週末に自治会運動会に参加の予定でしたが、台風で延期、その後人手不足で中止になってしまい「残念だね~、景品どうなるのかな~」なんて話になってました!!

 

さて陶芸広場は、10月8日(月)は体育の日の為お休みをさせていただきます。

今月三週目には本焼きの窯たきになる予定です。釉薬かけ、お待ちしてます!!

 

sa

 

サメ肌釉のちぢれ

サメ肌サメ肌釉の還元焼成したものです。

クスリが厚くついた部分がこんな風になってます。

抹茶碗の様に景色がほしい時などはよいかもしれないですが

使い良さそうなカップには残念かもしれません。

かいらぎ、ちぢれのクスリは特殊なのでうっかりしやすく

手のかかるクスリと言えます。

(成分の話になると長くなるので省略です)  (ス)

本焼きを控えて

クスリ掛け 本焼きを

静かな室内にやすりのシャカシャカが響きます。時々女性たちの笑い声が可愛いです。

唐津の絵付け、志野の絵皿、クマの乗った蓋物・・・

雨です、BGMはAIです。    (ス)

ガラスきれい!

ガラス ガラス

ガラスを載せて本焼きをしました。大体800度くらいから溶けます。

主にガラスの瓶が多いです。左はきれいな化粧瓶の様子。右はビール瓶、ワインの瓶類

右図は何色を置いたか忘れましたが、赤、黄、透明が交じり合ってます、釉薬は乳白です。

画像が少ないのでわかりにくいですが、、、試してみてください、きれいですよ。  (ス)

 

 

 

 

GWの谷間は

大物 IMG_1528-2.JPG

大きいものは霧吹きを使って、休み休みのクスリかけ。    う~ん、後ろから失礼・・

描き落とし 片口

女性らしい柄の掻き落としです。     右は作家物の形を目指した片口ふたつ。電動ですが手びねりのごとく

 

今日は連休の谷間の5月1日、静かにもくもくの方ばかり  (えっ?)

BGMは会員さんお好みのサザン~     (ス)

 

 

 

陶芸体験

体験3人 体験3人

朝一番で体験がありました。

ママ友(だそうです)3人、賑やかに始まりましたが2個目になると集中。

スタッフの補助は全く必要なかったですが、粘土を紐状にするのは手伝いました。

カップの色はどれもベースは白を希望、何が入っても映える色で・・・

焼き上がりは5月下旬です。         (ス)

 

 

 

使って楽しい器

カラフルマグ カラフル魚

左は絵の具を使ってちょっと可愛げなお揃い、

右は中学生クンの作品、いやいや、使うよりこのまま飾っておいてもいいよね、    (ス)

魚は欽窯釉、他は黒釉

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