陶芸広場 ちょっと道草ブログ

又々台風〜!

又々台風〜!
 



昨日の帰り、シャッターが飛ばされぬように、

浸水しないように、色んな粘土が出動要請になりました!

hoshino

 

オリジナルなもの

オリジナルなもの
 



素焼きの窯出しがあり、作品が並べられていました。

個性のあるものはやはり目を引きます。

白土の円形の中に面白い彫物、これは鍋敷きになるはずです。

口元が揺れるのは家族で食べるサラダボウルです。

釉かけが楽しみです。

hoshino

展示スペース

展示スペース
 



展示販売の棚はガラス越しの明るい通りに面したスペース。

通りかかった人が、思わず目を止めます。

作品を売ってみたい会員さん、作品をお持ちください。

詳しくはスタッフまで。 

 

展示販売への準備

展示販売への準備
 



長い間に剥がれたりシミがついてしまった展示の棚、

少しでも素敵な展示になるよう板にニスを塗布し、乾燥中。

ここに会員さんの日頃のお気に入り作品が並ぶことでしょう。

どうぞ、皆様参加してください。

hoshino  

底切れの補修

補修 補修のサムネイル画像のサムネイル画像

補修上の2点は底切れです、預かって何とか使えるところ

まででやってみました。

美しくはないけれど水が漏ることはありません。

ずっと使えます。なまこ釉がかかったきれいな中皿で

みんなで残念がって「わあ、素敵なのに~い」

もう一点は素焼きの板皿が棚の中で割れてました。

またまた残念!素焼きの割れに有効な接着剤を使って

みました。上手くいきますように。    (ス)

干支のいのしし

干支のイノシシ来年の干支のイノシシ、土は古陶で焼しめ

この後、ヒューステンの下絵具をぬってもう一度焼くのも

よいかもしれません

ブタにも見えるし、お客さんが「イノシシ」ですよね

と、確認してくれます。

鼻を強調するとイノシシにみえて、あとは「牙」です。

10月初めから展示室を使って販売が出来るようになります。

こんなものを作って並べてもよいのではないでしょうか (ス)

 

 

 

 

 

 

銀杏です、秋デス。

ぎんなん今朝、通勤時に自転車が踏みそうになりました。

つぶれた実の上を通ると、あとあとまでくさいにおいと

共に走ることになります。歩きながら踏んづけたらもっと

大変。

拾って見ると案外きれいなもので、

「この色はヒューステンででるかしら~」なんてことになって、

かわゆいでした。    (ス)

 

オゥー!菊練りが〜

オゥー!菊練りが〜
 



7月から入会されたH会員さん、

「これでいいですか~」と嬉しそうな声。

もう、菊練りがなんとか出来ています。

みんなで喜んだ瞬間です。

hoshino

 

 

蓋物の練習

蓋物先日の蓋物の練習、仕上がりました。

蓋部分は3点とも変えてみました(蓋を外した画像ないと~

蓋と本体が微調整なしで合った時は気持ちが良いです。

大、中、小で1.2kg、900g、600gの仕上がり

参考になるとよいですが。

蓋物はたのしいと皆さんの感想、すぐにまた作りたくなります

(ス)

 

 

 

 

ヒューステンで絵付け

ヒューステン何か月も置いておかれた作品、ようやく手に

ヒューステンの絵具で迷いもなく筆が伸びます。

赤、緑、黄、青、、となって

30分しか時間がないから、って次回に続きます。

ヒューステンの下絵具は、見たままの色が出るうえ、塗り重ねも、

混色も出来、特に注意事項もなく、思い付きでもサラサラっと

出来る魅力があります。透明釉をかけると更に鮮やかです。

(ス)

 

 

 

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